熊本・気仙沼・神戸の想い
小野田悦子
2019年5月27日
読了時間: 2分
こども食堂 みんなのごはん🍙と
熊本へ防災頭巾を贈る💖は、笑顔のこどもたちが大好きです💖
こどもたち(大人も、以前はこどもだったから同じ)が笑顔で過ごせる居場所があり、こどもたちの心と身体を守りたい想いの防災頭巾があり、お互いを思い遣る心があれば、😃が😃を繋ぐ
阪神淡路大震災
東日本大震災
熊本大震災
大震災を経験し、
自然の摂理を目の当たりしながらも、
『全国のこどもたちが、私たちの孫』と優しい眼差しでお話をしてくださった気仙沼 田柄地区の皆さん
ここ(熊本)は、先祖代々の地であるから、災害は大変だがこれからも、ここで生きていきます。
そして、地震後、全国のたくさんの皆様にお世話になり感謝しています。いずれ、熊本から全国の皆様にお返しが出来るように頑張りますと力強くお話をしてくださった局長さん
人が人を繋ぎ、お互いを想う心が集まれば、
何かが産まれると教えて頂いた三年間です。
そして、四年目に入ろうとしている
『こども食堂 みんなのごはん』
食べることは、生きること
こども食堂は、天地災害(ないことを願っています)が発生した時に、普段の活動を活かして、(人の繋がり・材料の調達・調理等)みんなの食堂になれればと考えています。
お腹を満たすことが出来れば次へと繋がる・・
みんな 一緒に💖未来を担うこどもたちが安全に安心して暮らせますように切に願っています。
出来ることを これからも
☆防災頭巾
☆みんなのごはん
☆みんなのごはん畑





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